From March 23, 2006


2011年11月07日

心療内科受診日

目標体重:62.0kg
目標までの残り:-0.2kg
[ダイエットグラフ表示]
一回目測定
体重:62.2kg
体脂肪率:14.8%
BMI:22.0
食事
朝食
●食パン(ナッツペースト)●ヨーグルト100g
※摂取カロリー316kcal
昼食
●トルティーヤ
※摂取カロリー320kcal
夕食
●カレーライス●野菜サラダ
※摂取カロリー690kcal
トレーニング(減量期)
●有酸素運動
中止(ドクターストップ)
●筋トレ
中止(ドクターストップ)

総摂取カロリー(減量期目標1552kcal以下)
1326kcal

サプリメント
●マルチビタミン&ミネラル:朝食後1粒+夕食後1粒

今日は毎週月曜の心療内科受診日病院
首を痛めて整形外科にリハビリ通院していたが、そこの先生は聞いてもちゃんとした説明をしてくれないので、処方薬から推測するに頸肩腕症候群という病気だと思う。
先生の説明から唯一はっきり言えることは首の椎間板が潰れているということだけだたらーっ(汗)
だいたい初診でいきなりとんでもないヤブに掛かってしまったと思ったが、とうとう限界がきてしまい先々週の水曜を最後に他の整形外科を探すことにした。
その間、掛かり付けの心療内科で整形外科の薬が効いてる様子がなければもう飲まない方がいいと言われたのでそのようにしたら、とたんに悪化したバッド(下向き矢印)
先週の土曜にドラッグストアへ行き、薬名を覚えていたので市販薬で近いものはないかと聞いて教えてもらった薬を買って服用したらほんの少しだが持ち直したグッド(上向き矢印)
このことからヤブだと思っていた整形外科でも処方薬だけは効いてたのかもしれないexclamation&question
ただここ最近のリハビリ直後は首上の圧迫感が悪化してたので、良いか悪いかの狭間をさまよっていた状態だったんじゃないだろうかと思った。
心療内科の先生からは整形外科の方で動きがあったら教えてほしいと言われていた。
なのでその逆も必要かと整形外科の先生にも報告したら、「心療内科に一々聞かなくていいんだよ、こっちはこっちでやるんだから」と言われたのが決定打になって他の整形外科を探すことにした。
ググってみたんだけど、そもそもうつ病と頸肩腕症候群は併発しやすいらしく、自分の場合は首上の圧迫感や痛み、これは肩こりの一種のようなんだけど、肩こりがストレスを大きくし、ストレスが肩こりを大きくするという悪循環に陥るものらしいたらーっ(汗)
今まで通院してた整形外科ではそういうことを考慮したリハビリをしてくれなかった…

それで整形外科的な薬の処方をやってもらえるかどうか確証はなかったけど、今日の心療内科受診で一応聞いてみたら処方してもらうことができたexclamation
整形外科で処方されていた薬は全部覚えてたのでそのまま処方してもらった。
という訳で今日の処方薬は多いあせあせ(飛び散る汗)
すでに近所で評価の高い整形外科をググっておいたので来週月曜にも行ってみようと思う病院
今日の心療内科受診で処方してもらった整形外科的な薬はそれまでの一時しのぎだ。

今週の処方薬
●セレコックス100mg×朝夕(熱と痛み)
●ボルタレンローション!%×1日4回(痛みの外用薬)
●ムコスタ100mg×朝夕(胃薬)
●ビオフェルミン2錠×朝昼夕(便秘・下痢)
●コロネル1000mg×朝昼夕(過敏性腸症候群)
●リーゼ10mg×朝昼夕(心身症・うつ)
●アンデプレ(レスリン)25mg×朝昼夕(うつ)
●芍薬甘草湯2.5g×朝昼夕(痙攣痛・筋肉痛)
posted by Dr.JONG at 21:21| 東京 曇り| 不調不調| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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