一回目測定
●キウイフルーツ●食パン(ナッツペースト)●ヨーグルト100g
※摂取カロリー361kcal
※摂取カロリー361kcal
●調理パン
※摂取カロリー263kcal
※摂取カロリー263kcal
●ナポリタン●サラダ(味付けぽん酢)●洋生菓子●乾燥スープ11g
※摂取カロリー1024kcal
※摂取カロリー1024kcal
●有酸素運動
中止(ドクターストップ)
●筋トレ
休養(ドクターストップ)
総摂取カロリー(減量期目標1552kcal以下)
1648kcal
サプリメント
●マルチビタミン&ミネラル:朝食後1粒+夕食後1粒
今日は市立病院で内科と脳神経外科を受診してきた
まず内科の方はこれまでも何度か書いてるので細かいことは省くとして、親父の結核入院に伴い、法で定められた同居家族は検査をしなければならないというもの。
潜在性結核感染ということで入院は免れたが、最初は2週間ごと、その後は1か月ごとに半年間通院することになっている。
今日は2回目で、本当は2週間くらい前に行かなければならなかったが、北海道にいる伯父さんが亡くなってしまったために1か月空いてしまった。
服用しなければならない薬があったため、北海道に行く前日に急遽薬だけは処方してもらっていた。
その結果、今日の検査結果は順調ということだった。
そもそも潜在性結核感染というのは一生のうちで1度も経験しない人はまずいないとのこと。
たいていの人は気付かないうちに活動停止状態の結核菌には感染し、並の抵抗力があれば発病前に追い出すということを繰返しているんだそうだ。
親父のことがあったからこそ念のために受診しているようなものだ。
処方薬は結核治療のためのイスコチンと、イスコチンの副作用を未然に防ぐためのピドキサールが処方されている。
脳神経外科の方は最近の体調不良、特に頭の圧迫感についてググってみたところ、元々のうつ病の類で全般性不安障害の可能性が分かったが、症状的に同じものとして脳卒中などの脳疾患の可能性もあると書かれていたので、掛かり付けの心療内科で紹介状を書いてもらい受診してきた。
CTをやった結果異常なし。
先生の話だと心療内科的な知識はないので迂闊なことは言えないということだったが、脳神経外科医の立場で言わせてもらうと整形外科で言われた首の椎間板が潰れているというのが原因の1つになってると思うということだった。
まだ圧迫感は結構残っているものの、脳に異常なしと分かってから急激に軽くなった
反面、昨日も書いたような健康不安というストレスにやられてた部分が大きかったのかもしれない、と思うと情けなくなってくる
それがうつ病というものか…
まだ心療内科、内科、整形外科と通院しなければならないけど、命の危険がないことははっきりしたということで健康不安はなくなった
あとは来週の心療内科受診で脳に異常がなかったことを報告し、残る全般性不安障害の有無を診断してもらって、そのあと整形外科の紹介状を書いてもらい、それで今後の心療内科、内科、整形外科の治療の方向性が定まれば生活リズムも整い、それで当面は万事






